小ろく姉がコタツでオナニーを見たら自分がオナニー三昧

小ろく姉がコタツでオナニーを見たら自分がオナニー三昧

小ろく姉がコタツでオナニーを見たら自分がオナニー三昧

本編ダイジェスト

  • パイパン美少女:恭子
  • レーベル:ボレロ&マーラー
  • 発売日:2019/12/14
  • パイパン熟女 ,
  • 身長161cm・体重57kg・血液型O型・B87(D)・W65・H95。ふくよかでスケベそうな身体、明るくおおらかな雰囲気でとても話しやすいのだ。27才で離婚したバツイチ、現在は派遣の仕事をしている彼女は、子供も手が離れ前から興味が有ったエロAVの撮影現場に応募して来た。セフレはいるのだが年が還暦に近く、性欲の強い彼女は仕方なく自身で慰めていると言う。初体験は17歳で回りの友達も同じ時期に経験済みで早くしたいとおなにーで紛らわして悶々としていた。そんな彼女の人生で初めて性を意識した○学4年の頃、2歳年上のお姉さんがコタツでアソコを指で何かしていた、子供なので「何してるの?」と聞く「気持ちいいよ、やってみてごらん」と言われた、この年ではオナニーの存在すら知らない、それでも後でベットの中で試してみると、んっ?それでも何回かやっているうちに気持ち良さに変わり、それからは一人の時間が出来ると3時間位やりまくった、中○生の頃は週2位やっていたとの事。現在は月に数回、オナニーはSEXとは別物と言う、自分でイクのと相手にイカされるのとは違うらしい、オナニーは「絶頂から元に戻るまでの時間が違う」「相手にイカせてもらった時は絶頂後の余韻というか、満足感が違うんですョ」と。パンティの上から薬指と中指を使ってクリ周辺を摩る、暫くしてパンティの中に手をすべり込ませて直接クリを触ると快感が走る様で身体がブルブルと震える相当敏感な身体。パンティを降ろすと少ない陰毛と手入れをしたワレメ付近は元々毛が少ないのかほぼパイパンで縦線が一本とそこをはみ出たビラビラが顔を出し厭らしさを助長する。敏感な身体はイイ声で鳴く、乳首を摘みながら円を描く様にクリを擦る、そして鳴き声が大きくなるにしたがって手の動きが速くなる、絶頂付近になると手の動きは早送りをしているかと思う程だ、そのまま脚ピーンでイクかと思ったらイキナリ、中指を穴にいれパンパンパンと高速ピストンで大きな喘ぎと共に絶頂に達した。彼女はブラジャーを降ろし一息つくと余韻が有るのかゆっくりとクリを触る、思わず声が出てしまう、それが合図の様に又、早い動きになり喘ぎ声をあげ、今終わったオナニーの再現の様に始めてしまう、暫くすると全く同じように激しくクリを擦りアンアンデカい声で喘ぎ、絶頂付近に来ると指をオマンコに入れて激しくパンパンパンと出し入れを繰り返して絶頂に達する。ティッシュを取り出し後始末、拭き取るティッシュがクリに触れる度、ピクッピクッと身体を震わす。お酒が大好きと言う彼女は緊張をほぐすにはそれが一番、そして「飲むとスケベになります」と用意した焼酎をグビグビ、3杯ほどで身体が火照る、そこで性感チェック、初めての目隠しプレイ。見えない不安より性的好奇心の方が勝る様で、指の感触にすぐに反応し、早くも甘えたような声で「気持ちイイ」と身体を反らせる、喘ぎ声を漏らし緩めの身体が反応して下っ腹が震える。白く張りのある肌がみるみる紅潮していく、癖なのか感じるとベロを出して舐める、そんな股間周辺を焦らしに焦らすと「イカせてよぉ~、もぉ~」とねだる。クリをピンポイントで責められる短く「アッアッアッ」と喘ぎ声が大きくなるとあっというまに昇天。触れば何回でもイッテしまうスケベな身体は底無しだ。好奇心が強いのか単にM女なのか、パンティ履いたままでオシッコしてと言うと明るくしゃがんで予想以上の大量オシッコをお漏らししてくれました。

    DUGA先行配信

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